<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>ヘンプアクセサリーの作り方や編み方</title>
        <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/</link>
        <description>ヘンプアクセサリーの作り方や編み方を教えます。材料の麻を結ぶだけで簡単にネックレスやブレスレット、ミサンガなどが手作りで作る事ができます。教室案内もしております。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 13 Dec 2008 11:48:02 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>100円ショップ</title>
            <description><![CDATA[

<p>あなたはヘンプ手芸に使うビーズや金具はどこで購入していますか。
<u>もちろん手芸店で販売しているんですが、これがなかなか高いです。</u>
</p>

<p><span class="r"><u>大手の手芸店では大体会員カードを発行していて、会員になると割引なるサービスがあるのですが、それでもなかなか高いです。</u></span></p>
<br />
<p>
私は良く<span class="y">100円ショップ</span>を利用しています。
100円ショップもあなどるなかれ、ショップにもよりますが、結構手芸用品が充実しているところもあるので、いろいろチェックしてみると良いですよ。
</p>

<p><span class="y">メタルビーズやウッドビーズ、天然石まで揃えているショップもありますし、留め具やピアスのパーツなども売っています。
</span></p>

<p>ウッドビーズはさすがに100円だからか、穴が半分ふさがっているようなものもありますが、目打ちなどで穴を通せば充分使えるかわいいものが揃ってます。</p>


<p>ビーズの種類も大きいものから小さいものでサイズも豊富なので、いろいろ選んで試してみてください。ボタンもヘンプアクセサリーのアクセントとして使えます。100円でも充分かわいいボタンが見つかりますよ。</p>


<p>ちなみに<span class="r">ビーズを仕分けする入れ物</span>も100円ショップで売っていて、私はそれを利用しています。</p>

<br />
<p><span class="y">かぎ針編みに挑戦しようと思っている人は、かぎ針も100円ショップで手に入ります。</span>
</p>

<p>さすがにヘンプひもはまだ見たことないのですが、毛糸などは販売しているのでそのうち登場するかも知れませんね。
</p>
<p><span class="y">ヘンプひもの購入は友達などど、インターネットの手芸店で一緒に注文するのがおすすめです。</span>大量に買うと大体配送料が無料になるところが多いので、できれば共同購入しちゃいましょう。</p>

]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/kyousitu/100.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/kyousitu/100.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編み方教室や講習会・手芸本の紹介</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 11:48:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>手芸本とDVD</title>
            <description><![CDATA[

<p>参考になる手芸本はいろいろ出ています。雄鶏社刊のものが圧倒的に多いですね。次いでブティック社、日本ヴィーグ社から関連の本がたくさん出ています。</p>

<p>下記は、私のオススメの手芸本の一覧です。</p>

<ul>
<li>「レザーコードとヘンプのアクセサリー」ブティック社／990円</li>
<li>「結んで作るアクセサリーと雑貨」雄鶏社／693円</li>
<li>「革ひも、ヘンプ＆ピューターのアクセサリー」雄鶏社／819円</li>
<li>「ヘンプとウッドビーズで作るアクセサリー」雄鶏社／966円</li>
<li>「ヘンプとリネンのビーズアクセサリー」ブティック社／420円</li>
<li>「ヘンプの手作りアクセサリー2」ブティック社／</li>
<li>「手作りヘンプのアクセサリー」／ブティック社／420円</li>
<li>「むすんでつくるヘンプのハンドメイドアクセ」日本ヴォーク社／890円</li>
<li>「ヘンプとカレンシルバーのアクセサリー」雄鶏社／798円</li>
<li>「ヘンプの手作りアクセサリー」ブティック社/420円</li>
<li>「すてきなヘンプアクセサリー」日本ヴォーグ社／1,260円</li>
<li>「ヘンプで作るかんたんアクセサリー」雄鶏社／700円</li>
<li>「麻ひも＋ビーズで作るナチュラルヘンプアクセサリー」雄鶏社／880円</li>
<li>きっかけ本シリーズ「麻で結ぶヘンプアクセサリー」雄鶏社／280円</li>
<li>「DVD「HEMP Basic」1,029円</li>
</ul>


<p><span class="y">初心者には、きっかけ本シリーズが安いし手に取りやすいかと思います。
また「ヘンプで作る天然100％アクセ＆生活雑貨」には付録にヘンプ糸が付いています。</span>
</p>

<p>ヘンプの手芸本はざっと見ただけで50冊ぐらいは出ていると思いますが、初めて買うなら基本の結び方がきちんとのっているものを。DVDの「HEMP　Basic」は結び方をDVDでわかりやすく説明しています。
</p>
]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/kyousitu/dvd.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/kyousitu/dvd.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編み方教室や講習会・手芸本の紹介</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 22:41:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヘンプアクセサリー教室や講座</title>
            <description><![CDATA[

<p>各地では講師による<span class="y">ヘンプ編みのワークショップ</span>などが行われています。
自治体で行っている文化教室やカルチャークラブなど、近場でヘンプアクセサリーの編み方の講座があったらぜひ、参加してみてください。</p>


<p>ヘンプアクセサリー作りは、子供でも簡単なものならチャレンジできるので、特に夏休みなどは親子で楽しめるヘンプアクセサリー教室も多いですよ。</p>

<p><span class="r"><u>体験教室やイベントは圧倒的に夏場多く、秋や冬にはぐっと少なくなるのですが、それでも探せば講座やイベントなどが見つかります。</u></span></p>
<br />
<p>兵庫県にある中国茶専門店の華茶ファーチャでは、様々なイベントを行っていて、9月10月はプロによるヘンプのアクセサリー講座があります。1回完結のワークショップで参加費は3,000円です。お近くの人はぜひのぞいて見ては。</p>

<br />
<p>また10月25日と26日には東京の代々木公園イベント広場＆ケヤキ並木で、アースガーデン秋　第４回代々木クラフトフェアを開催します。ヘンプ体験村なども出るそうなので、ワークショップありそうです。</p>

<p>ヘンプひもも安く販売されていそうですから、ヘンプアクセサリー造りをやっている人にはぜひのぞいてもらいたいイベントですね。</p>
<br />

<p>そのほか、東京ビッグサイトで9月に開かれるものクリエション2008にも、様々なワークショップが出展するので、チェックしてみると良いですよ。</p>

<p>ヘンプアクセサリーに限らず様々なイベントは、<span class="r">ヘンプ55</span>のホームページで紹介されていますよ。ヘンプ55は、<span class="y">ヘンプ普及協会</span>が発行している本の名前です。地方のイベントなども紹介されています。</p>

]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/kyousitu/post_38.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/kyousitu/post_38.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編み方教室や講習会・手芸本の紹介</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 22:31:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>染色の道具</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="r"><u>ヘンプの染色には、精錬されたものでワックスがかかっていないものを使用します。</u></span>染色には精錬の行程が必要なのですが、素人にはなかなか難しいためです。</p>

<p>精錬されたヘンプは、インターネット上の手芸店の通販で手に入ります。手染めは、染める度に微妙に色が変わりますが、それがまた味になりますね。</p><br />
<p>染色用の道具は、鍋や箸、たこ糸、目の細かい布（だしパックの袋などでもOK）などほぼ家にあるものでまかなえますが、染色用に揃えるものとして、まず<span class="y">染料</span>があります。
</p>
<p>植物染料はインターネットの手芸店などで売っています。いろいろ試してみてください。もう一つ必要なのが、<span class="y">媒染剤</span>です。媒染剤には鉄原液、チタン原液、天然媒染鉱物でアルミ媒染の明礬があります。媒染液によって、染色の色が変わったりします。</p>
<br />
<p><span class="r"><u>また、藍染めする場合は、藍染めしたものを中和するために、酢酸が必要になります。そのほか、牛乳や豆乳、豆汁などを使います。</u></span></p>


<p>これは、植物繊維はタンパク質が少なく染まりにくいために、染まりやすくするための下処理に使います。昔は豆汁が使用されていたようです。豆汁を作るのは面倒なので、牛乳、豆乳を利用すると良いですよ。染色用の大豆粉も染色材料として販売されています。
</p>


<br />
<p>仕上げ用には<span class="y">柔軟剤</span>もあります。これは繊維が染色によって硬くなってしまった時に、使用します。
難しく考えず、まずは一度染色に挑戦してみませんか。自分だけのオリジナルの色が楽しめますよ。
</p>
]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_37.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_37.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘンプコードについて</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 11:21:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>染色材料</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="y">ヘンプなどを染める時の自然素材の染料には多くの種類があります。</span></p>

<ul>
<li>西洋茜＝ピンクから赤に染まります。何度も煮出した方が良いです。</li>
<li>ログウッド＝赤紫から濃い紫に染まります。</li>
<li>刈安＝黄色、肌色に染まります。日本では昔から使われていた染料です。</li>
<li>ウコン＝黄色に染まります。砕いて煮出しますが、とても硬いです。</li>
<li>紅茶＝茶色やベージュに染まります。何度も煮出します。</li>
<li>紫タマネギの皮＝ウグイス色に染まります。染液は紫になりますが、媒染剤につけるとうぐいす色になります。</li>
<li>タマネギの皮＝黄色に染まります。</li>
<li>マリーゴールド＝薄い黄色に染まります。鉄媒染を使用すると、緑っぽい灰色になります。</li>
<li>インド茜＝茜色に染まります。</li>
<li>ラック樹脂＝紫系の赤やピンクに染まります。染液は薄めです。</li>
<li>インド藍＝藍色に染まります。</li>
<li>ダイオウ＝黄色や黄土色に染まります。水でふやかしてから砕いて使います。</li>
<li>コチニール＝ピンクや赤紫に染まります。少しの量でたくさん染められます。着色料などで食品にも使われています。</li>
<li>カテキュー＝赤茶色に染まります。砕いてから何度も煮出します。</li>
<li>アンナットの実＝オレンジ色に染まります。食品添加物にも使用されています。</li>
<li>ミロバラン＝アルミ媒染では黄土色に、鉄媒染ではグレーに染まります。</li>
</ul>


<p><span class="y">染色はこのようにたくさんの種類があって、媒染によっても色が変わるものもあります。</span></p><p>どれも自然の染色剤は安全で、キッチンでも使用することができるのが嬉しいですね。</p>
]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_36.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_36.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘンプコードについて</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 11:07:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヘンプを染める</title>
            <description><![CDATA[

<p>欲しい色がなかったり、微妙な色合いのものが欲しかったりすることありますよね。<span class="r">そんな時は自分でヘンプを染めてみませんか。</span></p>
<p><span class="y">用意するものは、鍋またはボウル、はかり、目の細かい布、箸またはトング、ワックスのかかっていないヘンプ(精錬しているものが良いです）、たこ糸、染料、媒染剤、牛乳または豆乳、酢酸、洗濯機です。</span></p>


<br /><br />
<p><span class="y">染め方</span></p>
<ul>
<li>1.まずは糸を刺繍糸のように束ねて、絡まないようにたこ糸で8の字に結びます。</li>
<li>2.牛乳の場合は20分浸してから脱水して干します。豆乳の場合は、豆乳と水を1対1にして20分浸して脱水します。水洗いはしないでください。これは生地を染まりやすくする為に行います。タンニンを含んでいる染料を使う場合は行いません。</li>
<li>3.染料の量は基本は糸の重さと同じです。染料によっても変わってくるので、あくまでも基本です。</li>
<li>4.染料をこまくして、だしパック袋などの目の細かいものに入れます。</li>
<li>5.鍋かボウルに染料を入れて煮だします。</li>
<li>6.染める糸を水に浸して軽く水を切り、染液に入れて十数分間煮ます。そのまま染液が冷えるまで浸しておきます。その後、水洗いします。</li>
<li>7.繊維を染まりやすくして、色を定着させるために媒染をします。媒染剤には天然明礬などがあります。媒染液を作り、20分ぐらい煮ます。その後水洗いして絞ります。</li>
<li>8.染色液に入れて数十分間煮ます。そのまま液が冷えるまで冷まします。</li>
<li>9.水がきれいなるまで水洗いして脱水します。10.しっかりと陰干しします。糸の色が思ったり薄い場合は、媒染とその後の染めを繰り返します。</li>
</ul>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_35.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_35.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘンプコードについて</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 11:40:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いろいろなヘンプコード</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="r"><u>ヘンプコードは産地やブランドによって様々な特徴があります。</u></span>それぞれの特徴を知ると、ヘンプアクセサリー作りがもっと楽しくなりますよ。</p><br />
<p><span class="y">ヨーロッパ産のヘンプは、上質だと言われるだけあって、手触りが良く、毛羽立ちも少なく、太さも均一で一番編みやすいです。
</span>良く手芸店などに置いてあるのは、大体このヨーロッパヘンプですね。自然のままのものは、時期によって色が微妙に変わります。
</p>
<p>そのほかワックス加工してある<span class="r">ハードタイプ</span>は、硬い手触りです。ハードタイプは華奢なアクセサリーよりも、簡単には切れないしっかりとしたものを作りたいときに使います。</p><br />
<p><span class="r">タイヘンプ</span>はかなり細めです。小さなビーズを使いたい時などに良いですね。女性らしい華奢なアクセサリーに向いています。</p>


<p>通常の太さが欲しい時は、何本か重ねて編んだりします。細いので、かぎ針編み等には良いです。中国産ヘンプも細めになっていますが太さは均一です。こちらも女性らしいアクセサリーや小さめのビーズを使用したい時にぴったりです。</p>


<p><span class="r">ネパール産ヘンプ</span>はヘンプアクセサリーを作るのにはぴったりの太さがあるのですが、手触りはごわごわしていて太さも均一ではないので、初心者には少し編みにくいかもしれません。編みづらさはありますが、ヘンプの素朴な風合いを楽しむには一番です。
</p>


<p>その他、ヘンプの繊維とウールが混ざっている玉などがあります。一見ニットのように見えるので、秋冬には良いかもしれませんね。
</p>
]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_34.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/hempcode/post_34.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘンプコードについて</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 11:25:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>取扱いの注意点</title>
            <description><![CDATA[

<p>ヘンプは麻ですが、素材表示では<span class="r">「指定外繊維（ヘンプ）」</span>で表示されています。</p>

<p>ヘンプアクセサリー以外にも、衣類等ヘンプを使用したものが増えて来て、ヘンプの素材表示も見かけるようになりましたね。洗濯の際などに、どのようなことに注意すれば良いのでしょう。</p>


<p>ヘンプを含める麻素材は汗などの水分をよく吸って吸湿性が良く、乾くのも早いので暑い季節にぴったりの涼感のある素材です。
夏向きの素材なのですが、<span class="r"><u>水に濡らすと縮んだり変形したりするので、洗濯の時は注意が必要</u></span>です。必ず洗濯表示に沿って洗濯するようにしましょう。</p>


<p>濡れると縮む特性があるので、ヘンプアクセサリーをジャストサイズで付けている時は、濡らさないように気をつけてくださいね。特に夏場、海や川など濡れるような場所に着けて行く時は、すこしゆとりをもって着けると良いですよ。</p>

<p><span class="y">濡れると縮みますが乾けば元の状態に戻ります。</span>汗を良く吸うのは良いのですが、汗は黄ばみの原因になるので、汗をかいたらすぐに洗濯しましょう。どうしても汗ジミが落ちない場合は、クリーニング店に相談してみてください。</p>

<p><span class="r"><u>他の素材に比べ比較的色落ちをしやすいので、色の濃い物は他のものと一緒に洗濯しない方が良いですね。また、雨や汗に濡れている時も、他のものに色がうつることがあるので、注意しましょう。</u></span></p>


<p>また繊維が固めなので、<span class="r"><u>毛羽立ちやスレなどを起こすこともあります。</u></span>汚れが付いたときなど、あまりこすったりしないこと。
シワになりやすいのですが、そのシワも味と言えば味です。どうしても気になるときは、ハンガー等にきちんとかけて霧吹きをすると目立たなくなります。</p>

<p>もちろん、当て布をしてアイロンをかけてもきれいになりますよ。</p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/fassion/post_33.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/fassion/post_33.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘンプでファッションを楽しむ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 22:16:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヘンプアクセサリーの楽しみ方</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="y">ヘンプは天然繊維ですので、「アクセサリーを楽しみたいけれど金属アレルギーがあるからちょっと...」という人でも安心して楽しめます。</span></p>


<p>天然素材だから、特にナチュラルなスタイルとは相性ばっちり。使えば使う程、柔らかく馴染んでくるヘンプは、普段使いのアクセサリーとしてとても魅力的です。</p>
<br />
<p>ブレスレットやアンクレット、ネックレスなら、シンプルなものを色違いでたくさん重ね付けをするのもかわいいですね。カップルや親子で色違いでお揃いを楽しむのも素敵です。</p>


<p>ピアスなどはネックレスとお揃いで楽しむとおしゃれ。余りひもなどで、おそろいのイヤリングやピアスを作っておくと良いですよ。
</p>

<br />

<p><span class="y">ヘンプはTシャツにはもちろん、ナチュラルな雰囲気のワンピースやアジアンファッションにもよく似合います。</span></p>

<p>ヘンプのベルトでウエストマークすれば、アジアンな雰囲気。シルバーを組み合わせたアクセサリーは、シックなスタイルにもハマりますよ。デニムスタイルには、ヘンプのウォレットチェーンを2連、3連でつけてもかっこいいですよね。</p>
<p>今は、ヘンプ素材を使用した商品がいろいろ出ています。Tシャツを始め、ワンピースやスーツ。雑貨ではスニーカー、サンダル、バッグ、帽子、ストールなど。デザインもおしゃれなものがたくさんあります。今の流行を取り入れながらどれもヘンプらしいナチュラルな色合いや素材感を生かしたものが多いですよね。</p>
<p>手作りのヘンプアクセサリーと合わせて、ヘンプのおしゃれを楽しみましょう。</p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/fassion/post_32.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/fassion/post_32.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘンプでファッションを楽しむ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 22:14:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>留め具の種類</title>
            <description><![CDATA[
<p>ヘンプアクセサリー作りでは、<span class="r"><u>留め具を用意しなくても片方を輪にして輪に片方の端を結びつけたりすることも多い</u></span>ですね。</p>

<p>アンクレットなどは結ぶタイプが多いのではないでしょうか。ネックレスやブレスレットに留め具を使う場合には、ビーズやボタンが使われることが多いです。片方の端を輪にして、大きめのビーズやボタンに引っ掛けて留めるようにします。留め具用のビーズやボタンはなるべく穴が大きめのものを用意しましょう。</p>

<br />
<p>ビーズやボタン以外では、<span class="r">カニカン</span>などの<span class="y">留め具用パーツ</span>を使用する場合もあります。</p>

<p>留め具パーツを使うと、本格的なアクセサリーという感じがしますよね。カニカンなどの留め具パーツには定番のシルバー以外にも、マットな銅の色や真鍮の色、ゴールドなどがあります。そのほか留め具には<span class="r">ひきわ、ニューホック、クラスプ、板だるま</span>などがあります。</p>


<p>さらにひもの端をまとめるものには、<span class="r">カシメカンやキャップ、ひも止め</span>などがあります。留め具は大きさや丈夫さもいろいろです。自分のアクセサリーのデザインや仕様に合ったものを選びましょう。</p>
<br />
<p>留め具は、主にブレスレットやネックレスなどを制作する時に使いますが、それ以外にも、キーホルダーパーツやピアスパーツ、イヤリングパーツ、ウォレットチェーン用の金具、眼鏡ホルダー、時計パーツなどで使用することがあります。</p>
<p>ビーズだけでなく、留め具などのパーツにもいろいろこだわると、ヘンプアクセサリーの世界が一層広がりますね。</p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_31.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_31.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセサリーパーツの材料</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 22:52:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビーズの穴</title>
            <description><![CDATA[

<p>かわいいなぁと思うビーズを見つけても、<span class="r"><u>穴が小さくてヘンプを通すのはちょっと難しいものも多い</u></span>です。</p>


<p><span class="y">ヘンプアクセサリーに使用するビーズは、ある程度穴の大きいものを選んだ方が良いです。</span></p>


<p><span class="r"><u>編んでいる途中で一本だけ通すのだったら小さめの穴でもOKなのですが、編んだ物を最後に通して留め具代わりに使用する場合などは穴が大きめでないと入りません。</u></span></p>

<p>ヘンプのひもはビーズに通すには太いし、先がばらけてしまいやすいので、ビーズに通す時は、先をセロテープでまとめると通しやすいですよ。</p>
<br />
<p>また、ウッドビーズなら自分で穴を広げることもできます。目打ちと丸ペンチを用意して、穴が小さい場合は丸ペンチでぐりぐり回して穴を広げていきます。</p><p>また、100円ショップなどで売っている安いウッドビーズは穴が微妙に塞がっていたりすることがあるんです。</p>

<p><span class="y">そんな時には目打ちを通すと穴がきれいになってヘンプひもが通しやすくなります。目打ちがなければ楊子などで代用してもある程度はきれいになりますよ。</span></p>
<br />
<p>メタルビーズや天然石ビーズなどの小さい穴を広げたい時は、<span class="r">ビーズリーマー</span>という道具があります。これはビーズの穴を滑らかに大きくするもので、先端に工業用ダイヤモンドチップが付いています。</p>


<p>ビーズリーマーセットというも販売されています。セットで3,000円弱とそんなに高くはないです。電池式の穴開けドリルのようなリーマーもあります。ビーズにこだわりたい人にはおすすめです。</p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_30.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_30.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセサリーパーツの材料</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 22:48:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>天然石の種類</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="y">ヘンプアクセサリーに使用する天然石は、ビーズショップやアクセサリーパーツのお店で手に入ります。</span></p>


<p>インターネット上のショップでは求めやすい価格帯のものがたくさんありますよ。
直接見れないので多少色の違いなどはあると思いますが、あまり質にこだわらない人にはインターネットの格安ショップもおすすめです。</p>
<p>天然石は<span class="r">パワーストーン</span>とも呼ばれ、不思議な力があると言われていますね。石によっていろいろな色や輝きがり、石のパワーもまたそれぞれのようです。昔の人はこの天然石を魔除けやお守りとして使っていたとか。</p>
<p>今では100円ショップなどでも売られていますが、<span class="r"><u>天然石か人工石かを見分けるのも結構難しいものです。</u></span></p>
<p>選ぶ時には、目が惹かれたものを直感で選ぶと良いと言いますが、迷ったら誕生石で選んでみてはいかがですか。何しろ天然石は本当に数多くありますから。</p>

<ul>
<li>1月はガーネット（信頼と愛情）</li>
<li>2月はアメジスト（調和と真実の愛）</li>
<li>3月はアクアマリン（新しい出発の象徴）</li>
<li>4月は水晶（純粋、浄化）</li>
<li>5月はローズクォーツ（愛と美）</li>
<li>6月はムーンストーン（女性らしさ）</li>
<li>7月はカーネリアン（幸運を呼ぶ）</li>
<li>8月はペリドット（太陽の象徴）</li>
<li>9月はラピスラズリ（聖なる石）</li>
<li>10月はトルマリン（全てのチャクラに働きかける）</li>
<li>11月シトリン（富と幸運）</li>
<li>12月はターコイズ（勇気と行動力）</li>
</ul>


<p>誕生石を使用したヘンプアクセサリーはプレゼントにも素敵ですね。</p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_29.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_29.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセサリーパーツの材料</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 22:41:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビーズ</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="y">ヘンプアクセサリーを作る時に使われるビーズには、いろいろな種類のものがあります。</span></p>
<p>涼しげなガラスビーズは、夏のアクセサリーパーツにぴったりです。色もカラフルで、大きさも選べます。ビーズ穴の大きいものはブレスレットの留め具代わりに使うことも多いですよ。</p>


<p><span class="r">シルバービーズ</span>は、カレンシルバーなどを始めとするもので、小さいビーズは編んだヘンプひもにいくつか通して、アクセントに使ってもかわいいです。シルバーは、ちょっとクールで大人っぽいアクセサリーを楽しみたい時にも活躍してくれます。</p>


<p><span class="r">ウッドビーズ</span>は、その名の通り、木で作られたビーズです。そろばん型や丸型、ボタンのような形をしたものなどがあります。色は木目を生かしたナチュラルなものやカラフルに色づけされたもの、模様等が描かれたものなどがあります。</p>

<p>自然素材のヘンプには、温かみのあるウッドビーズが一番しっくりくる素材かもしれませんね。そのほか、ココナッツでできたビーズもありますよ。</p>

<br />
<p><span class="r">中国ビーズ</span>は中国製のビーズのことを言います。絵付けがしてあるものや染め付けがしてあるものなど、すごくかわいいです。和装にも合いそうなビーズが多いですね。</p>
<br />
<p><span class="r">とんぼ玉</span>も同じように、和装にも似合いそうなデザイン。存在感があるから、目立ったアクセサリーを作りたい時などにぴったりです。そのほか、<span class="r">鈴</span>もアクセサリーパーツとして使えるし、かわいいですよ。</p>

<br />

<p>ヘンプはビーズとの組み合わせで、いろいろと表情を変えます。同じ素材でも、形や色、大きさによっても様々なデザインが楽しめます。一つビーズを通すだけでも、立派なアクセサリーになりますよ。</p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_28.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_28.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセサリーパーツの材料</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 18:34:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カレンシルバー</title>
            <description><![CDATA[

<p>ヘンプアクセサリーによく組み合わされるアクセサリーパーツに、<span class="y">カレンシルバー</span>があります。</p>


<p><span class="y">いかにも手作りな素朴な風合いのシルバーがヘンプのナチュラルな素材感によく似合います。</span>
デザインによっては少しクールなイメージのアクセサリーにも仕上がりますよ。</p>


<div class="imgl"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08af4960.5b134ebc.08af4961.51a4ece7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fyuzawaya%2f379-03-067-05%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyuzawaya%2fi%2f10051169%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fyuzawaya%2fcabinet%2fgentei%2f379-03-067-05.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fyuzawaya%2fcabinet%2fgentei%2f379-03-067-05.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></div>


<br />
<p>カレンシルバーとは、タイ北部からビルマにかけての山岳に住む民族、カレン族の手作りによる<span class="r">純度92.5以上のシルバーアクセサリー</span>のことを言います。</p>


<p>シルバーアクセサリーの中でも古くからの歴史を持っていて、シルバーパーツにはそれぞれに刻印が施されています。その刻印は身近な動植物などの自然や生活用具などを象ったものが多いのですが、刻印にはさまざまな意味が込められているそうです。</p>


<p>例えば悪霊から身を守る魔除けの意味があるものや悪霊や災いを見張る役目をするものなど、昔から魔除けのお守りとされてきた刻印も多くあります。そのプリミティブなデザインが人気を集めて、今ではアジア雑貨のお店などでよく見られるようになりました。</p>
<br />
<p><span class="y">今、カレンシルバーは一種のブームになっています。</span>
アクセサリーパーツとしてのカレンシルバーは、手芸屋さんなどには、まだそう多くの種類を見かけないのですが、インターネット上のアクセサリーパーツのお店では、結構いろいろなデザインが入荷しています。</p>

<p><span class="r"><u>ただ、人気があるのかすぐにsold outになってしまっているようです。</u></span>気に入ったものがあったら、即購入した方が良さそうです。</p>

<p>値段はそんなに高くありません。<span class="r">パーツ1個で大体150円ぐらい</span>からです。手頃な価格も人気の秘密ですね。</p>


<p><span class="r">＞＞</span><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/034c883f.3988da55/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d3%26e%3d0%26p%3d0%26s%3d2%26c%3d2836%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25AB%25A5%25EC%25A5%25F3%25A5%25B7%25A5%25EB%25A5%25D0%25A1%25BC%26x%3d0" target="_blank">
楽天市場でカレンシルバーを探してみる
</a></p>]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_27.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_27.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセサリーパーツの材料</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 11:39:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヘンプと天然石</title>
            <description><![CDATA[

<p><span class="y">自然素材のヘンプには、やはり自然素材の天然石がよく似合います。</span></p>

<p>ヘンプだけでも充分魅力的なアクセサリーが作れますが、天然石と組み合わせるとまたデザインの幅も広がって楽しいですよ。穴の空いた天然石なら、ヘンプひもを通してネックレスやブレスレット、ピアスにできます。石包み編みなら、ひもを通すための穴が開いていなくてもアクセサリーが作れます。</p>
<br />
<p>天然石は<span class="y">パワーストーン</span>とも呼ばれて、いろいろな意味を持つことで知られていますよね。身につけていれば、運気アップにも手を貸してくれそうですね。良く知られているものに、水晶、トルコ石、ローズクォーツ、オニキス、ヘマタイトなどがあります。</p>


<ul>
<li>水晶なら、浄化の意味を持ち、潜在能力を引き出してくれると言われています</li>
<li>トルコ石はターコイズとも言われますが、運輸や旅行のお守りになるそうです</li>
<li>ローズクォーツは安らぎや愛の意味を持ちます</li>
</ul>


<p>それぞれの石の意味を調べて、自分に合った天然石を探してみましょう。</p>

<br />
<p>また、石の意味や色で選ぶほかに、<span class="r"><u>天然石の形でも選べます。</u></span></p>


<p>いわゆる通常の石の形をした小石型のものを始め、球形のビーズ型やさざれ型、勾玉、ハート形、ソロバン型、星形、オーバル、しずく、キャッツアイ、チューブなどがあります。同じ天然石でも石の形によって、またいろいろなデザインのアクセサリーが作れそうですね。</p>
<p>自分に合ったパワーストーンを見つけて、オリジナルのヘンプアクセサリーを作ってみませんか。</p>
]]></description>
            <link>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_26.html</link>
            <guid>http://hempaccessories.seiuns2.com/zairyou/post_26.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アクセサリーパーツの材料</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 11:31:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
